学生会館を選ぶ条件は、人それぞれ・・・。
通学の便、設備、管理体制と、初めてのひとり暮らしとなれば、気になる点は山ほどあるはず。
今回ご紹介する「池袋女子学生会館」は、ターミナル駅「池袋駅」が最寄りという恵まれた環境の女子学生会館。
もちろん立地以外にも、はじめてひとり暮らしする学生のみなさんにとって、たくさんの魅力に溢れている。
池袋駅といえば、JRを初めとした6路線が乗り入れる首都圏屈指のターミナル駅。「池袋女子学生会館」は、駅ターミナル出口より歩いて1分という至近距離。小雨程度なら傘いらずの手軽さで、夜道も安心だ。
また大学への通学を考えてみても、池袋駅から30分圏内に多くの大学があり、交通アクセスも抜群。
駅周辺には、西武百貨店、東武百貨店、マルイ、パルコ、東急ハンズなどなど、ショッピングスポットも多数あり、勉学にレジャーに最高の立地だ。
紹介実績大学
青山学院大学(青山キャンパス)、お茶の水女子大学、学習院大学、学習院女子大学、上智大学(四谷キャンパス)、上智大学(市ヶ谷キャンパス)、聖心女子大学、東京大学(本郷三丁目)、東京大学(駒場東大前)、東京理科大学(理学部・工学部)、東洋大学(白山キャンパス)、日本大学(経済学部(水道橋))、日本大学(歯学部(御茶の水))、日本女子大学(目白キャンパス)、立教大学(池袋キャンパス)、明治大学(駿河台校舎)、早稲田大学(西早稲田C・戸山C・大久保C)

安心感とともにしっかりとプライバシーを重視した自由な生活を送ることができるのが当会館の魅力。プライベートルームには、ユニットキッチン、バスユニット、洗面化粧台、冷暖房、電話、インターネット(常時接続)など、快適な居住空間を実現しており、室内のインテリアも清潔感に溢れ、ちょっとしたシティホテル感覚だ。
新入生ともなれば、初めのうちは友だちも少なくて、さびしい思いをすることもあるのではないだろうか。
「池袋女子学生会館」には、落ち着きのあるインテリアのロビーや談話室で、館生同士のコミュニケーションをはかることもできる。普通のひとり暮らしにはない最高のパブリックスペースだ。
その他、ランドリーコーナー、ミシン、フトン乾燥機、自動販売機など快適な暮らしをサポートしてくれる。
親元を離れた地で大学生活を送るとなれば、自由な反面、不安もつきもの。都心のひとり暮らしで特に重視したいのが安全性だ。「池袋女子学生会館」は、24時間管理人常駐の管理体制なので、安心感抜群。また、親身なスタッフにより心身両面で学生生活をバックアップしてくれる。
池袋駅から徒歩4分。地下鉄出口からは徒歩1分という至近距離ですから夜道も安全。館内は24時間管理人常駐なので、安心して都心での生活ができます。
アクセス JR山手線 池袋駅 [東京都] 徒歩:4分 タイプ 女子学生会館